
沖縄 やんばる ・ 名護産
神着の芽ねぎ
摘みたての香りを、一皿へ。
香り高い、摘みたての芽ねぎ。
沖縄本島北部・やんばるの植物工場で育てる、九条ねぎの芽ねぎ。水分をきめ細かく管理し、摘みたての青い香りと、長もちする鮮度を、そのまま一皿へ。
九条ねぎを、
若い芽のうちに。
芽ねぎは、ねぎを若い芽のうちに摘みとった、繊細な薬味です。私たちは香り高い「九条ねぎ」を種から密に育て、発芽してまもない若芽のうちに収穫しています。
江戸前寿司の「芽ねぎ巻き」や、刺身・吸い物の薬味として。近年はイタリアンやフレンチの一皿にも使われています。
AI参考イメージ細い一本に、香りと鮮度を。
香りと味を、引き出す
水分にメリハリをつける「モイスカルチャー」で栽培。九条ねぎ本来の青い香りと味を引き出すことを目指しています。
長もちする鮮度
清潔な室内環境で育てるから、細い葉物ながら鮮度が長もち。仕込みおきにも扱いやすい鮮度です。
通年、安定して
天候に左右されない植物工場での栽培。一年を通じて、安定した品質でお届けできます。
水分を、精密に。
土に頼らず、水分を細やかにコントロールして育てる「モイスカルチャー」。沖縄で生まれた栽培技術で、温度・湿度・水分をきめ細かく保ちながら九条ねぎを育てています。
あえて水分にメリハリをつけることで、芽ねぎ本来の香りと味を引き出すことを目指しています。
- 水分ストレスの調整香り・味を引き出す
- 温度・湿度の管理通年、安定して生産
- 清潔な室内環境鮮度が長もち
AI参考イメージ種から、食卓まで。
毎週あたらしく種をまき、屋内でていねいに育てて収穫します。だから通年、安定して生産できます。
種をまく
毎週、あたらしい種を計画的に播種します。
育てる
およそ4週間水分を管理して育成。用途に応じて調整します。
摘みとる
ちょうどよい若さのタイミングで収穫します。
お届け
その日のうちに冷蔵し、摘みたてのまま。
やんばる、という場所。
沖縄本島北部、水と緑にめぐまれた「やんばる」。2021年には世界自然遺産にも登録された、豊かな自然が息づく地域です。
この地で造園・緑地管理・農業生産を手がけるカヌチャグリーンが、屋内栽培の技術を用いて芽ねぎを育てています。緑を育て、守ってきた会社だからこその一本です。
AI参考イメージ屋内で、清潔に育てる。
生のままお使いいただく場面が多い食材だからこそ、屋内栽培ならではの扱いやすさを大切にしています。
外気の影響を受けにくい
屋外にさらされない閉じた環境で栽培。天候や外部の影響を受けにくく育てられます。
泥はねの少ない栽培
土に頼らずに育てるため泥はねが少なく、下処理の手間もかかりにくい葉物です。
長いまま、お届け
カットせず、長いままお届けします。お店の用途や盛り付けに合わせてお使いいただけます。
お届けするもの。
- 名称
- 芽ねぎ(九条ねぎ)
- 内容量
- 100g × 1パック
- 産地
- 沖縄県名護市(やんばる)
- 栽培方法
- 植物工場(水分コントロール栽培)
- 保存方法
- 要冷蔵(10℃以下)
- 供給
- 通年・安定供給
- 規格・カット
- 基本は長いまま(未カット)でのお届けです。長さ・カットのご要望はご相談ください。数量・納品頻度もあわせてお問い合わせください。
ご相談は、お気軽に。
飲食店の皆さまへ。お問い合わせをいただいたら、お取扱いの卸店を通じてご案内します。
お問い合わせ
フォームからお気軽にご連絡ください。
卸店のご案内
ご要望に合わせて、お取扱いの卸店をご案内します。
お届け
卸店を通じて、鮮度を保ってお届けします。
有限会社カヌチャグリーン
沖縄県名護市・やんばるで、造園・緑地管理・農業生産を手がける会社です。やんばるの豊かな緑を育て、守ってきた「植物を育てるプロ集団」。
植物工場での野菜づくりは、その技術を食卓へ届ける新しい挑戦のひとつ。育てる技術を、食卓の香りに変えていきます。
AI参考イメージお取引の前に。
通年で仕入れできますか?
カットや長さ揃えには対応できますか?
一般のお客様も購入できますか?
どのように購入できますか?
鮮度を保つために
要冷蔵(10℃以下)で保存し、お早めにお召し上がりください。使う分だけ取り出し、残りは袋の口を閉じて冷蔵庫へ。
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